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ACCOUNTING
&
HR

仕事を通じて現地での人脈が広がっていることは
自分にとってかけがえのない財産です。

ハワイ法人 ACCOUNTING & HR マネージャー

伊藤 万帆

2013年6月にシェラトンワイキキホテル内に
新しいチャペルがオープンしたのですが、
各チームの一人一人がオープンに向けて真剣に議論し、
一丸となって取り組む姿に、とても心を動かされました。

入社前・入社後これまでの職歴と今の担当業務について教えてください。

前職は監査法人で金融機関の監査を行っていました。2012年にグッドラック・インターナショナル(ハワイ法人)に入社し、経理、予算、HRなどバックオフィス全般の管理を担当しています。

これまで手がけた仕事で印象に残っているエピソードを教えてください。

2013年6月にシェラトンワイキキホテル内にマカナチャペルがオープンしたのですが、そのプロジェクトの準備段階から予算管理や契約書のレビューなどの業務に関わることができました。
また、各チームの一人一人がオープンに向けて真剣に議論し、一丸となって取り組む姿に、とても心を動かされました。
会場がオープンした後も、メンバーのその姿勢は変わらず、ひとつひとつの結婚式を最高の形にするために取り組んでいると思います。

仕事のやりがいは?一方で、大変なことは?

グッドラック・インターナショナルの予算、人員計画に携わり、経理の数字を通して、会社の成長を実感できること。
管理部門でありますが、現場との距離感が近く、現場の方々をサポートすることがダイレクトに数字に反映されることにやりがいを感じます。
様々な業務が同時進行のため、スピード感と自分で考えて行動に移すことが常に求められ、責任も大きいですが、充実感があります。
また、仕事を通じて現地での人脈が広がっていることは自分にとってかけがえのない財産です。

今後の目標や、挑戦したいことは?

グッドラックは各エリアで事業が拡大していますが、グッドラック・インターナショナルも、今後も挙式会場が増えて組織が大きくなっていくと思います。
その中で、現場をサポートしながら「数字」と「人」の両面をバランスよく強化していきたいです。そして、No.1を目指して継続していきたいと思います。

社長を含めて社員間の距離が近くアットホームな
雰囲気にハワイ語の「Ohana」という言葉を感じ、
職場の仲間を助け合い支えるような信頼関係を
大切にしていきたいと思いました。

自分はどんな性格だと思いますか、又は周りから言われますか?

こつこつ進めるタイプだと思います。

趣味やライフワークは?

オフの日は、カイルアビーチに行ったりプールでのんびり過ごしてリフレッシュしています。また、同僚とBBQをすることも多いです。

どんな人と一緒に仕事をしたいですか。

プロフェッショナルな意識を持てる人。担当している分野が違っても、お互いが切磋琢磨し高め合えるような人だと一緒に仕事をしていて楽しいです。 また、「この件は私に任せてください」と言えるような得意分野を自分なりに作ってほしいと思います。

一人一人のプラスアルファの力は、会社にとって大きな力になりますし、身に付けたスキルは自分にとっても大きな財産になると思います。

グッドラックに入社した経緯、理由は?

もともと資格を活かして海外で働くこと、経営者に近い組織で働きたいと考えていました。

グッドラックに入社して感じたことは、社長を含めて社員間の距離が近く、アットホームな雰囲気で迎え入れていただきました。そのときに、ハワイ語の「Ohana」という言葉を感じ、職場の仲間を助け合い支えるような信頼関係を大切にしていきたいと思いました。

グッドラックに入社、実際に働いてみての印象

常に新しいことにチャレンジしており、事業展開がダイナミックな会社です。 また、社員も新しいことにチャレンジできるチャンスが多く、会社の成長と共に自分自身も成長させてもらえるフィールドがあるのが良いところです。

グッドラックの社員

一人一人が目標や目的を持っていて、個性豊かな社員が多いと思います。また、明るく前向きで楽しい人が多いです。

グッドラックを一言で言い表すと

「幸」です。
グッドラックと出会えて幸運だったと思います。

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ハワイ・グアム・バリ島・沖縄など、リゾートに特化したウエディング企業として、 国内トップクラスのシェアと、業界成長率No.1を誇る、グッドラック・コーポレーション。
「海外リゾートウエディング業界シェア国内No.1を目指す」という目標に とどまることなく、アジアマーケティング本部の発足、国外における海外ウエディング市場の 拡大など、日本からアジア、そして世界へ、今後ますますフィールドを広げて成長していきます。

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